5月25日から教育実習に来ている第15期生の佐藤知優先生(五十鈴小出身・現:同志社大学政策学部4年)が、「社会(地理的分野)」と「道徳」2つの研究授業を終えました。

授業実践をするにあたって、職員室で昔習っていた先生からまたアドバイスを受ける姿勢は、中高時代の姿と一緒で、ペンとノートを準備し、指導する先生のアドバイスを熱心にメモしていました。本日、先生として授業を展開する姿を見たとき、一層の成長ぶりに感心しました。

今回は、母校に帰ってきたということで佐藤実習生もきっと懐かしさを感じていると思います。思い出残る母校で、あと1日だけですが、新しい思い出を。加えて最後の時間まで、良い経験となる実習期間にしてください!

さて、鵬翔中高一貫のみなさん。明日までが教育実習期間となります。鵬翔の先輩から、多くのアドバイスをもらいましょう!
最後に、こちらは紹介となります。現高校1年生が海外語学研修(修学旅行)にオーストラリアに行ったときの様子が、「大淀通信」にアップロードされています。
約4ヶ月前の話ではありますが、こちらも「懐かしい」と観ていて思いました。
このDIARYでも、 鵬翔中高一貫 の成長がダイジェストで確認できます。これもまた鵬翔の良さの1つです。学校での様子をこれからも紹介していきますので、ぜひ楽しみにしていてください。









